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スウェーデンハウスと聞いて和室ができないのではないか?と疑問に思われる方も多いと思います。 もちろん、スウェーデンハウスでも本格的な和室が造れます。
大分展示場は、県産材の日田杉、国東半島の七島藺をつかわせていただきました。珪藻土などを使い特色をだしています。

通常、和室は寒いとイメージされますが、高い断熱性能により、床からの冷気も上がらず、快適に過ごせます。 それから、気密性の高い家に重要な、換気の説明をさせていただきます。スウェーデンハウスでは、熱損失をなくすため、熱交換型の24時間換気システムを採用しております。 7割の熱量を残して、空気だけ2時間に1回入れ替わります。温めなおし冷やしなおしのロスも少なく、空気の交換をしてくれます。